「小さな家。時をつむぐ、豊かな暮らし」
4月29日発売の「小さな家。時をつむぐ、豊かな暮らし」に
『長久手の家』が掲載されています。
余分なものはない、だけど豊かな家。
大切なのは、広さよりも心地よさ。
小さな家には、日々の豊かな暮らし、心地よい時間が宿っている。
私たちも尊敬する建築家の住宅や魅力的な暮らしの14軒の住まいが紹介されています。
書店へお出掛けの際は、ぜひ手に取ってみてください。
4月29日発売の「小さな家。時をつむぐ、豊かな暮らし」に
『長久手の家』が掲載されています。
余分なものはない、だけど豊かな家。
大切なのは、広さよりも心地よさ。
小さな家には、日々の豊かな暮らし、心地よい時間が宿っている。
私たちも尊敬する建築家の住宅や魅力的な暮らしの14軒の住まいが紹介されています。
書店へお出掛けの際は、ぜひ手に取ってみてください。
先日「チルチンびと住宅建築賞」の授与式があり、
尊敬する建築家の方から直接選評を頂きました。
デザイン性と「用・強・美」のバランスがとれた優れた作品であり、
土間の吹き抜けを囲んで屋根裏までの隅々を使い切っている空間構成、
使い勝手の良い水廻りの動線計画などを評価いただきました。
懇親会では審査員の方々と住宅設計についてお話しができ、
全国の同世代の設計者とも意見交換ができ、とても刺激を頂いた一日でした。
今後も一つ一つの住宅の設計に真摯に取り組んでいきたいと思います。
詳細は3月11日発売の「チルチンびと 91号」に掲載されておりますので
書店でお見かけの際は、ぜひ手にとってみてください。
最後になりましたが、
「田尻の家」のお施主様・施工していただきました工事関係者の皆様に
あらためて感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。


4月19日発売の「住宅建築 2016年6月号」
特集-現代の居職空間-に
『くらしの家』と『田尻の家』が掲載されています。

『くらしの家』は祖父の建てた築38年の木造戸建を改修した
私たちの住まいと設計事務所です。

『田尻の家』はご家族3人と建主の姉との「二世帯住宅」と
構造設計者である建主の「アトリエ」という3つの機能を持つ
瀬戸内の自然環境と共生する住まいです。

住まいと職がともにある二つの住宅を取材していただきました。
書店へお出掛けの際は、ぜひご覧ください。